小池塾

新発田市の進学・学習塾 小学生英語から大学受験まで お問い合わせは 0254-26-7731 まで
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英検結果

  • 2020年9月12日
英語検定の結果がでました。英検2級、準2級の2次対策を受けた24名生徒全員が合格いたしました。中でも中学3年生の鈴木君が高校卒業レベルの2級に合格しましたのは、素晴らしい結果だと大変嬉く思っています。合格した生徒全員に大きな拍手をおくります!合格した生徒は自信がでたようで、1月の英検で上の級を受験するとはりきっています。また、中学3年生の新潟県統一模試の結果も出ました。ほとんどの生徒が点数を上げましたので、返却する時生徒の笑顔を見るのが大変楽しみです。夏期講習から中学生定期テスト、高校生共通テスト模試と続きますが、結果が出た生徒の喜んだ声を聞くと、次に繋がるエネルギーが沸いて来ます。
美味しい葡萄を食べてがんばります!!!

夏期講習終了!!!

  • 2020年8月28日
残暑が大変厳しい毎日が続いておりますが、皆様方いかがお過ごしでいらしゃいますか。
22日(日)で中学生・高校生の夏期講習が終了いたしました。今年は夏休みが通常の半分の2週間でしたので、夏期講習の時間を取るのが非常に大変でした。最終日の子供達の顔は1月前と比べて自信がでてきたのか、受験生らしい様子になっており大変嬉しく感じております。夏期講習で総復習をしたことで、今後の受験勉強がスムーズに進んでいくことでしょう。23日に実施しました新潟県統一模試の結果が大変楽しみです。
高校3年生は9月に共通テストの模試が実施されますので、後3週間全力で取り組んでほしいと思います。23日は英語検定の二次試験もあり、当塾では高校生25名が2級と準2級の試験を受験しましたので、英語の講師が総出で指導をいたしました。試験の様子を聞くと、面接官がフェイスシールドをしているので良く聞き取れなかったと、逆にマスクをしている生徒の返答を面接官に伝えにくかったのではないかと思いました。コロナ禍での試験対策が必要だと改めて感じました。
生徒、講師が全力で元気に夏を乗り切った事を大変喜ばしいと感じています。さて次は9月の定期テストに向けてがんばりましょう!!!

夏期講習途中経過

  • 2020年8月13日
夏期講習が始まってから、すっかりブログをご無沙汰してしまいました。 午前中は中3の夏期講習、午後から高校生の夏期講習と通常授業で、1日フル回転で指導しています。今年は新型コロナの影響で各校夏休みが短いので、夏期講習も短期に詰め込んでおり、このように超ハードスケジュールになってしまいました。今年は、中学3年生は、駅前教室はベテランの恵美先生中心に5クラス、住吉町教室は昌樹先生中心に2クラスで行っています。夏期講習も後半戦を向かえ、生徒の受験生としての意識が生まれて大変良い顔つきになってきたように感じます。私が担当している中学3年生の英語は、基礎が仕上がってきましたので、これからは実践問題で点数に結びつけていきます。また、駅前教室では5人の専任講師に加えて、高校数学を担当している上石先生、千葉大学国際学部の斎藤先生、新大医学部の麻実子先生、歯学部の萌絵先生にも指導いただいています。住吉町教室も授業以外に生徒が自習室に来て、積極的に受験勉強に取り組んでいる姿を見て嬉しくなりました。23日の新潟県統一模試に向けて、みんなで全力で頑張っていきましょうね!

中学3年生夏期講習

  • 2020年7月29日
小池塾の中学3年年生の夏期講習が23日から始まりました。例年ですと中学校の終業式翌日から開始しますが、本年は新コロナの影響により祝日や週末の休日も使って実施することになりました。 基礎がしっかり身についていないとスムーズに受験勉強が進まないので、夏期講習の前半では基礎力を身に付けるために、中学1年生の内容からしっかり復習しています。小池塾の夏期講習は1日6時間30分と長いのは、5教科をしっかり復習して実力をつけるためにはどうしてもこの時間が必要だからです。6時間30分といえば東京ーハワイの飛行時間に匹敵するので、ちょっとストレッチを入れたりして気分転換をしています。例年の夏期講習後に行われる新潟県統一模試では、前回の模試より100点位点数を上げる生徒もいます。夏の終わりには生徒の顔もすっかり受験生になって、みんな成長したな!と例年感じて、お母さんのように嬉しくなります。この受験生としての自覚をどうにか3月まで持続させていくために、ビシっとさせたり笑ったり試行錯誤をしながら指導していきます。 今年はみんながニコニコ夏期講習を受講できるのが目標です!
目標に向かって皆さんがんばりましょうね!!!

バブル景気

  • 2020年7月17日
アメリカから帰国した頃から、バブル景気で日本中が華やかに賑わっていました。この私もバブル景気の恩恵にあずかり、春と秋は通訳や国際会議の事務局の仕事を 夏と冬は外資系の金融会社で仕事をしていました。 特に印象に残っている仕事はOBサミットの事務局です。OBサミットは、元福田首相が主催され各国首脳が東京と箱根の会議に参加されました。その後外務省で開かれた南極会議の事務局でお仕事させていただき、南極観測船しらせの見学にも同行いたしました。通訳としては、国際会議にいらっしゃったスピーカーのアテンドや展示会の通訳を中心に、少しずつレベルアップしていきました。その中でも通訳として2回の海外出張に行きました。1回目はフロリダで開催された会議に、お客様と一緒に東京からビジネスクラスで同行し、2回目はハワイのオアフ島に奥様のアテンドで行きました。バブルのお陰で、20代の私には贅沢すぎる贅沢を経験をさせていただきました。また、外資系の金融会社の仕事では 投資銀行のMERRILL RINCHの受付やCITY CORPの秘書のアシスタントをしました。バブル景気の真っ只中で仕事をできたことは、幸運であり大変貴重な経験になったと思います。
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